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LIFESTYLE2016/10/08

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勝手に選んだ、人生で読んでおきたい漫画8冊。もっとあるけどね

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みなさんにも




この漫画だけは見て欲しい!って思う一冊が人生においてあるのではないでしょうか。そんな美容とは全くの関係ない方向からアプローチをしてみました。なんのアプローチでしょうね。





そんなどうでもいい内容をまとめてしまいました。







しかも完全に主観です。何言ってんだよあいつとか言わないで優しく見守ってください。






ただ単に紹介したいだけ。ただそれだけです。ただ。



では、参ります。






 




① 3月のライオン



                  


まずこちらから。『3月のライオン』(さんがつのライオン)は、羽海野チカによる日本漫画作品。将棋を題材としており、棋士先崎学が監修を務める。『ヤングアニマル』(白泉社)にて2007年第14号から連載中である。原則毎号連載だが休載が多いため実質不定期連載となっている(特にコミックス新刊発売前は2 - 3号程連続で休載し、新刊発売時に連載再開する際、発売されたコミックスの続きから本誌で読めるようになっている)。
2015年4月24日発売のヤングアニマル9号より、羽海野チカ原案・監修、西川秀明執筆による「3月のライオン」のスピンオフ『3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代』(さんがつのライオンしょうわいぶん しゃくねつのじだい)が、スタートした[4]
棋戦について、作中では全部で7つのタイトル戦が存在するが、名人戦以外は異なる架空の名称となっている。
2015年9月にテレビアニメ化と実写映画化が発表された[5]。2016年10月8日よりテレビアニメが放送予定[6]。前後2部作として2017年3月18日と同年4月22日に実写映画が公開予定(後述[7]

wikiより

桐山くんのストーリーが始まる。



プロ棋士の顔を持つ零くんとまだ高校生の顔をもつ零くん。大人な考え方の中にあるまだあどけなさ、そこに色々な想いを駆け巡らせるこれが醍醐味な漫画だと思います。

見てみると虜になるかも。


実写映画が来年公開予定だが、これは期待出来るキャストになっております。
 



② フルアヘッドココ


                     

こちら。大航海時代ヨーロッパをモチーフとした世界を舞台に物語が繰り広げられるが、随所に日本独特の文化も盛り込まれ、親しみやすい物語になるよう考慮されている。
主人公・ココの成長と、キャプテンバーツ率いる海賊スイートマドンナのクルーがファルコン文明を追い求める一連のエピソードが基本線となっている。単行本は秋田書店から、全29巻と、スイートマドンナのクルーが乗船するきっかけを描いた読み切り数編を収録した番外編『フルアヘッド!ココ 番外編-ZERO-』全1巻が刊行されている。
2010年11月にマルホン工業からパチンコ機「CRフルアヘッド!ココ」が発売された。また『別冊少年チャンピオン』2012年7月号(創刊号)から、本作から8年後の世界を舞台にした『サンセットローズ』が連載されている。


メンズにはぎゅっと心を掴まれる冒険物です。失われた伝説のファルコン文明を追い求める、海賊スイートマドンナのキャプテン。二刀流剣術を用いることから『双剣のバーツ』、またその圧倒的な戦闘力と無鉄砲さから『クレイジーバーツ』の異名で怖れられている。

ジョン・バーツ。

スイートマドンナ。

こう聞いて高ぶるであろう男どもよ。さあ冒険に出たくなったのでは。


なストーリーになっております。



 


③ Days


                                                      

安田剛士によるサッカー漫画。サッカー名門校に入部した初心者が、そこで得たチームメイトに仲間と認められ、共に成長していく姿が描かれている[1]
単行本の帯には1巻では野球漫画『ダイヤのA』の作者である寺嶋裕二、2巻ではバスケットボール漫画『あひるの空』の作者である日向武史から推薦文が寄せられた。
2015年、第39回講談社漫画賞・少年部門にノミネート[2]、第40回講談社漫画賞・少年部門受賞[3]
2016年1月にテレビアニメ化が発表され[4]、同年7月から12月まで放送予定。

wikiより

柄本つくしが主人公のサッカー漫画。なんの取り柄もなかったつくしが風間と出会いさらにサッカーと出会い成長していく、サッカーあり、ヒューマンドラマありの漫画。
彼のひたむきな姿に涙も、、、。サッカーを知らない女性でも読めてしまうかも?




 

④ 東京喰種 + 東京喰種:re

          




石田スイのデビュー作。現代の東京を舞台に、人の姿をしながら人肉を喰らうことで生きる怪人達「喰種」(グール)をテーマにした作品。コンセプトはダーク・ファンタジーとなっているが、サイエンス・ファンタジーの要素もある。
集英社の『週刊ヤングジャンプ』にて2011年41号より連載開始。2014年42号まで連載された後、新編となる『東京喰種トーキョーグール:re』(トーキョーグール アールイー)が、同誌2014年46号より連載開始された[1]キングダムテラフォーマーズに並ぶ同誌の目玉作品の1つになっている。
2013年7月と2014年6・12月には十和田シンによる小説版が発売された。また、2013年8月から同年9月までデジタル漫画雑誌『ジャンプLIVE』にて番外編(スピンオフ)コミック『東京喰種トーキョーグール [JACK]』(トーキョーグール ジャック)が連載された。
2014年からはアニメ化が行われ、テレビアニメ2作とOVA2作が制作されている。
2015年7月には舞台が上演された。
2017年夏には実写映画が公開予定。主人公は原作者である石田スイの希望で窪田正孝[2]


人が人を喰うというセンセーショナルな物語。それを退治するのもまた人。そこにドラマが。




こちらも来年実写映画化が決定しておりますが、、、、、

コメントを控えさせていただきます💦


 

⑤ キングダム

                   

中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍を目指す少年・と後の始皇帝となる秦国の王・政の活躍を中心に、戦乱の世を描く。
単行本の累計発行部数2000万部以上(1〜39巻累計)。
2008年に集英社が運営するインターネットラジオサイト『VOMIC』にて、全8回のラジオドラマが放送された。また、2010年11月にコナミデジタルエンタテインメントからPSP用ゲームが発売された。
2010年7月、8月に総集編1、2が発売された。詳細は後述
『週刊ヤングジャンプ』2011年51号にてテレビアニメ化が発表され、2012年6月から2013年2月にかけて第1シリーズが、2013年6月から2014年3月にかけて第2シリーズがNHK BSプレミアムにて放送された。それぞれ、BSプレミアムでの放送後にNHK総合で地上波放送もされた。



歴史超大作。

みる価値ありな作品です。

 


⑥ 鋼の錬金術師

                    

錬金術が存在する架空の世界を舞台としたファンタジー漫画(作品の帯などでは「ダーク・ファンタジー」であるとされる)。物語の世界は、19世紀の産業革命期のヨーロッパをモチーフにしている。ダーク・ファンタジーがテーマとなる漫画作品であるにも関わらず、世界観などの雰囲気が暗くなりすぎないイベントシーンなどに評価が高く、月刊漫画としては、コミックスが6000万部以上を売り上げるという圧倒的且つ驚異的な数字を記録するなど、エニックスお家騒動による主要作品を次々と失って低迷をしていた月刊少年ガンガンの売上・発行部数にも貢献した。連載終了後も、月刊少年ガンガンの発行部数が大幅に急落するなど、反響が大きかった作品ともいえる。
また、連載終了時点で『月刊少年ガンガン』の連載中作品の中では最長連載された作品である(後に「ながされて藍蘭島」が更新する)。
最終回が掲載された2010年7月号は、通常の2割増しの発行部数であったにもかかわらず完売(スクウェア・エニックス発表)したため、最終回が同年9月号にも再び掲載されるという異例の事態となった[4]

wikiより


こちろも完結した超大作。


こちらも実写映画化が決まっておりますが、、、、、個人的には全く期待していない💦原作のままであってほしい。


まあ個人的な感想はおいておきます。こちらも男性女性問わず人気なひとつ。





 


⑦ AKIRA


                                                        


超能力による戦闘や超能力のもたらす恐怖、近未来の巨大都市の荒廃した有様やその崩壊を描いたSFコミックであり、緻密でリアルな描写や演出などが話題となり、漫画映画共に大ヒットした。
週刊ヤングマガジン』にて、1982年12月20日号から1990年6月25日号にかけて連載[1]。途中、アニメ制作による中断あり。全120話。
1984年(昭和59年)度、第8回講談社漫画賞一般部門受賞。
2002年アイズナー賞最優秀国際アーカイブプロジェクト部門および最優秀国際作品部門を受賞。また、それ以前の1992年にオールカラー国際版AKIRAが最優秀彩色部門を受賞している。
2015年現在、実写映画化が進行中。詳細は実写版映画の項を参照。




人気作品ですね。

アニメでご存知の方も多いはず。幾度となく金田のバイクに乗りたいとメンズは思ったはず。こちらも映画でもいいが漫画で攻めてみても絵に圧倒される感ありです。
おすすめ。



 

⑧  ドリフターズ

                   


日本サムライ古代の戦術家、西部開拓時代ガンマン第二次世界大戦時の軍人など古今東西の英雄が、中世ファンタジー風の異世界に召喚されるアクション系歴史ファンタジー作品。
タイトルの「ドリフターズ」とは英語で「漂流物、放浪者」などを意味する。前作の『HELLSING』同様、陰影を強調した重厚な絵柄や独特の大仰な台詞回しが特徴。歴史上の偉人が一堂に会するロマンや、多数盛り込まれている史実の逸話を思わせるエピソードは元より、道具・技術の進化や文化・概念の違いが如何に現実世界に変化をもたらしたかの人類の歴史の変遷も描かれている。
少年画報社本社前にある自動販売機は本作のラッピングが施されている(他に『僕らはみんな河合荘』仕様もあり)。
2015年3月にアニメ化が発表された。

wikiより


歴史モノファンタジーですね。

ありえない時間軸で偉人たちが顔を合わせる。こんなことって、、、という内容です。わくわくドキドキが止まらない。

読んでみる価値はありますよ。





 


以上のような、現在進行形のものもあったり、完結したものもあったりと様々ですが。



まとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?




ぜひおヒマな時に書店にでも


 

記事を書いた人

代表/デザイナーRyota Shimahata

しがない美容師ですが、綺麗にすることには自信を持って取り組んでいるのと命を削って皆さんを担当させてもらってます。文才がありませんが、是非。